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「バイクは寒い」寒さ対策の電熱は当たり前!!


2016年101本目のブログ更新!!ポチッとしてってください!!

どうも、アッキーです。

冬が寒いのは当たり前。

バイク寒いのは当たり前。

バイク乗りの寒さ対策電熱ウェアが当たり前。

今やバイク寒くないのが当たり前。

今日はそんな当たり前なお話。

さてさてめっきり気温も低くなりバイクに乗るならしっかりとした冬支度・寒さ対策が必要となりました。

今年も電熱ジャケット↓や電熱グローブ↓が売れてます。
バイクは寒くないHeatech■ヒーテック 電熱ヒートインナージャケット バイクは寒くないHeatech■ヒーテック 電熱ヒートレザーグローブ

今では電熱パンツ↓に電熱トゥーウォーマー↓(つま先用)までありますので全身に寒さ対策が可能となってます。
バイク寒いならHeatech■ヒーテック 電熱ヒートインナーパンツ バイク寒いならHeatech■ヒーテック 電熱ヒートトゥウォーマー

バイク乗りにはとって便利な時代になりました。

一昔前なら「バイクは寒い」のが当たり前で「寒くてもバイクに乗る」こんな感じが”バイク乗り”としての当たり前だった。

もしかしたら電熱ウェアが当たり前になったのは”バイク乗り”世代が高齢化しつつあるのも要因の一つかも。

若い頃は寒さなんかあまり感じなかったのにやはり齢を重ねると色々と問題が出てくるわけで(笑)

最近はセーターと革ジャンくらいで走っている人を見たら正直「スゴイな!」と思うけど、

殆どの人は着込んで、着込んで、着膨れして走ってるんでちょっとスマートさに欠ける。

大人のバイク乗りなら文明の利器・電熱ウェアは使うに限る。

バイクはもう寒くないヒーテック電熱ウェア

寒くなく、快適に、スマートにそして安全にバイクに乗るのが”真のバイク乗り”でしょう!?

電熱ウェアを着たことない方には分からないかも知れませんが一度着て走ればこの記事の言っている事が理解できることでしょう。

電熱ウェアを着て走るのは今や当たり前なんだという事が。

電熱ジャケットと電熱グローブを使うだけでかなり寒さが軽減できます。

寒くないという表現よりも暖かいと言った方がその状態に近いかも知れません。

電熱を着たら負け」みたいな風潮があるのは認めます。私もそうでしたから(笑)

しかし今は違います「電熱を着たら完全勝利」と言えます。すなわち「電熱を着なければ負け」なんですよ。

電熱ウェアを着て身体が温かくなると肩の力が抜けてゆったりと快適に走行することができるようになり、

強張って肩こりにもならず、心も体もゆとりができてたとえ長距離ツーリングであっても安全に疲れ知らずで走行することができます。

そして、長袖シャツ+電熱ジャケット+革ジャン(アウター)の3枚でホッカホカにバイクに乗れるのでとてもスマート。

パーキングエリア等で手の震いを隠しながら、顔を強張らせ、やせ我慢をしつつあったかい缶コーヒーにすがるよりも(笑)

ホッカホカな顔でバイクの横に座ってニコニコしてた方がかっこいいバイク乗りと私は思います。

パインバレーの店舗ではヒーテック電熱ウェアの試着コーナーをご用意しております。

実際に通電して暖かさを体感することもできますので是非一度お試しください。

11月中にパインバレー店舗にて電熱ウェアを購入いただいた方はバッテリーハーネスを無料で取付させていただきます。
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※ハーレー以外車両はご対応できません。

パインバレーではヒーテックの電熱ジャケット・電熱パンツ・電熱グローブ・電熱トゥーウォーマーを常時在庫しております。
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ヒーテックはパインバレーの店頭またはネットショップにてお買い求めください。

ヒーテック電熱ウェアはパインバレー

では本日はここまでに

皆様楽しいハーレーライフをノシ

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