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ゼロデザインワークスのメーター移設キットでキメる!!


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どうも、アッキーです。

今回はゼロデザインワークスの新製品をご紹介。

XL1200Xフォーティーエイト専用のメーター移設ステー&ハンドルクランプがセットになったアイテムです。


ゼロデザインワークス・メーター移設キット XL1200X用 [ZMS-001]

移設ステーとハンドルクランプがセットで2万円を切るのはかなりリーズナブルです。

海外メーカー製品だったらメーター移設ステーだけで2万円超えるのもざら。

でもでも、安いからと言って決して”安物”ではありませんよ~

メーター移設ステーはしっかりとした作りながらもシンプルでスマートな造りです。



どんなパーツでもマウントやステー部分は変に主張しないスマートさが大切。

ハンドルクランプは見えるところなのである程度デザイン性が伴っていなくてはなりません。



標準ハンドルクランプの雰囲気を残したのか、丸みのあるデザインでXL1200Xのイメージにピッタリ!

流石、国内メーカーさんなので抑えるところを抑えていますね~。

パインバレーのデモ車にも取り付けましたのでお近くの方は現物をご覧いただけます。

メーター移設の作業性も良くてご自身でカスタムされるユーザーさんには嬉しい点、

視認性も良く、ホントに良く考えられた構造となっています。

ハンドルクランプにはインジケーターが取り付けられる構造になっています。



この辺もユーザーの事をしっかりと考えてくれてますね。

メーターと一緒にインジケーターまでサイドマウントになってしまうと意外と不便なんですよ。

普段何気なく目に入ってくるウインカーインジケーターやニュートラルポジションってあまり見てないつもりでも意外と見てるんですよ。

こういうモノはなくなってみて初めて気が付くもんです。

サイドマウントにしたらメーターが見えにくくなってしまって・・・・

なんて声もチラホラ聞きますが”そりゃ当たり前でしょ、サイドにしてるんだから”って感じです(笑)

でもゼロデザインワークスのサイドメーターキットは全然問題ないレベルです。

普通の着座位置から顔の位置をズラさず視線を落とすと大体110km/hくらいまでは見えます。

パインバレーのデモ車はタンクアップしているので大体95km/h位の位置まで見えます。

良くあるサイドマウントステーはもっと見えませんから、この位見えてれば十分!!

ほんの少しだけ顔の位置を左に傾ければ140km/hまで見えるので走行するのに全く支障ないでしょう。

ハンドルの位置や身長によって見え方は異なるかと思いますのでパインバレーデモ車にまたがった私の基準ですが・・・・

というワケでパインバレーでは在庫もしておりますので即納可能でございます。


ゼロデザインワークス・メーター移設キット XL1200X用 [ZMS-001]

店頭での移設作業も承っておりますのでご自身で作業が難しそうな方は是非ご依頼くださいませ。

本日はここまでに

皆様楽しいハーレーライフをノシ

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