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ツーリングモデルのエキパイの触媒を無くす方法。


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どうも、アッキーです。

 
明日からまた3連休ですが、当社のピット予約は空きが多いです。

 
ちょっと寂しいですねぇ。。。

 
バイブズミーティングに行くお客様も多いみたいです。

この3連休は案外”穴”かもしれませんね!?

 
ご予約の飛びこみでもすんなり作業に入れるかも!!

 
さてさて、本日はタイトルの通りエキパイについた触媒を無くす方法をお教えします。

 
09年以降ツーリングモデルにお乗りの多くの方を悩ませている”触媒”。

 
”キャタライザー”とか”キャタリスト”とも言いますね。

 
この触媒があるばっかりにマフラー(サイレンサー)を交換しても排気音量やドコドコ感などが薄れがちです。

 
そしてこの触媒さえなければさらに”イイ”音が出るってワケです。

 
触媒を無くす方法はただ一つ”エキパイを交換する”しかありません。

 
でも、”エキパイを何にするか?”は幾つかの選択肢があります。

 
ドコドコ感を重視するのであれば、やはり独立管という選択肢が一番かと思います。


クリアキン|クラッシャー トゥルー・デュアル(’09年ツーリングモデル用独立管) [477]


クリアキン|クラッシャー トゥルー・デュアル(’10年以降ツーリングモデル用独立管) [476]

 
上記共に在庫アリ。販売価格はどちらも48,290円です。

しかし、独立管にするとやはり若干はトルクなどを犠牲にしてしまいます。

 
ドコドコ感をとるか、性能をとるか。

 
そして、もう一つの選択肢は”純正エキパイの触媒抜き”です。

 
と、言っても、今車両に付いているエキパイの触媒を抜くのではなく、

 
触媒抜き加工を施したエキパイに交換をするって言う方法です。

 
当社の独自の方法により標準装備エキパイの触媒を抜いてあります。

 
ヒートシールドもそのまま移植可能なので見た目は変えずに、触媒無しの”イイ音”を奏でることが出来るのです。

 
そして、2in1のままなので性能を落とすことがない!!ってトコロもうれしい点ですよね!?

 
数量が限られていますので、現状では店頭でのみ販売をしております。

09年用及び10年以降用の触媒抜き加工済みエキパイが残り1セットずつとなります。

どうしても!!って事であれば全国配送可能ですので、ご希望であれば下記マフラー予約よりお手続きをお願い致します。


ハーレー マフラー予約注文

 
それでは、本日はココまでに

 
皆さま楽しいハーレーライフをノシ

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